Line 6のSpider Vが発売になりますが、色々と使えそうです。
 
 
これはちょっと欲しくなっちゃいますね。
 
 
フロント
 
spiderv1
 
 
バック
 
spiderv2
 
 
どんどん欲しい機材が出てくるので本当に困ったものです。
 
 
最近買った機材が、未だに音出しさえも出来てないというのに…
 



 
なんだかんだでLine6は良い製品をどんどん発表しますよね。
 
 
僕は、赤PODの時代は正直嫌いでした。
 
 
だって、歪みで使うといかにもなラインくさい音しか出なかったから。
 
 
でもPOD HD(黒POD )が出てからはかなり使える音になって好きになりました。
 
 
実際にPOD HDは購入しましたし。
 

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AMPLIFiシリーズも凄く興味ある機材でしたし、最近Line6いいですよね。
 
 
ここで今度はSpider Vを出してきました。
 
 
早速まずはOla Englundさんの動画でサウンドをチェック。
 

 
まぁ、この人はどんな機材使っても基本的にいい音出しますからね。
 
 
シグナルを見てみると、これはマイクじゃなくてラインで録ってるみたいです。
 
 
ラインでこの音ならいいですよね。
 
 
うん、いい。
 
 
こっちの動画もラインで録ってるみたいです。
 

 
ラインで録ってこの音なら僕は満足出来ます。
 
 
ぱっと見は、ただのコンボアンプです。
 
 
でもこの中にアンプモデルがが200種類以上入っていてキャビネットやエフェクトもかなりの数が搭載されています。
 
 
練習アンプとしては勿論、十分すぎるほどの内容です。
 
 
しかもドラムループも何パターンも入ってるので練習にはいいですよね。
 
 
さらにインターフェイスにもなってるのでPCやiPhoneやiPadに接続すれば直ぐにでもRECが出来ます。
 
 
Cubase LEが無料で入手可能なモデルなので、このアンプを買えばまさに全てが揃うわけですね。
 

  • SPIDER V30が28000円ほど
  • SPIDER V60が43200円ほど
  • SPIDER V120が58320円ほど
  • SPIDER V240が71280円ほど
  •  
     
    自宅なら、SPIDER V60で十分だと思います。
     
     
    僕ならSPIDER V30でも十分です。
     
     
    そもそもコンボなんで結構な場所を取りますしね。
     
     
    これだけ色々なモノが付いてるので値段から考えても安いですよね。
     
     
    ちなみにSPIDER V30以外はワイヤレス・レシーバーが内蔵されてます。
     
     
    なのでギターにRelay G10Tトランスミッターを繋げばすぐにワイヤレスの世界です。
     
     
    ん~、それにしてもいい時代になりました。