今日、仕事の帰りにほんの一瞬だけ楽器屋さんに寄りました。
 
 
久しぶりにみるエフェクターコーナーは、もうまるでおもちゃ箱でした。
 
 
どのエフェクターも輝いて見えましたよ、本当に。
 
 
本当は、試奏したいペダルが沢山あったのですが時間もないのでとりあえず見ただけ。
 
 
今まで記事にしてきたペダルが目の前にあって、おじさんはもうワクワクが止まりませんでしたよ。
 
 
ただ、VeroCityは一台もなかったです。
 
 
OVALTONEやFriedmanはありましたけどね。
 



 
 
この二つは本当に試奏したかった
 
 
あとはMooer「Micro Preamp」シリーズも全種類見て、かなりワクワクでした。
 

 
 
ワクワクが止まらないとはこのことですね。
 
 
そして全体的にエフェクターのサイズ感が小さくなっていますね。
 
 
ミニペダルだけじゃなくて、他の色々なペダルも昔のものより全体的に筐体が小さくなっている印象を受けました。
 
 
あとは一番びっくりしたのがワウがなんて小さいこと!
 

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ワウが小型化したのはもう結構前の話ですが、楽器屋さんへ久しく行ってなかった僕は実物を始めてみました。
 
 
ジムダンロップのミニワウもあったし、AMTの紫のずっと気になってたミニワウもありました。
 
 
あれ、思ったよりもかなり小さかったです。
 
 
まさに手のひらサイズ。
 
 
しかもさらに小さいワウまでありました。
 
 
それがこのMOOER「The Wahter」です。
 
 
これ本当に小さいですよ。
 
 
動画があったので音をどうぞ。
 

 
 
もういっちょ音をどうぞ。
 

 
 
普通に使えそうですね。
 
 
僕は特にワウに拘りもないので全然OKです。
 
 
昔ザックワイルドのシグネチャーのワウを持ってましたけど、ワウって持ち運ぶの相当嫌なんです。
 
 
あれだけでめちゃくちゃ重いですからね。
 
 
でもこのミニワウだったら本当にポケットサイズですよね。
 
 
んー、どんどんミニ化していきますね。
 
 
究極のミニ化っていうのはどこまでなんでしょうね。
アンプもペダルも。
 
 
久しぶりに楽器屋さんへ行って興奮したオジサンの話でした。