こんばんは。
 
 
最近、ずっとMooer Micro Preampの動画を色々見ている者です。
 
 
さて、今日はMooer Micro Preampの5150タイプを使って、いかにもザックワイルドの音を出している動画を発見したので、どうしても記事にしたくなりました。
 
 
僕は若い時にザックワイルドマニアだったので、ちょっと特別に興奮してしまっただけですが。
 
 
ザックワイルドと言えば、マーシャルアンプですよね。
 
 
マーシャルのJCM800かな、もしくは自身のシグネチャーモデルのアンプ。
 
 
そしてBOSSのSD-1がお決まりですよね。
 
 
今は、もう知らないですよ、自身のブランドもあるわけで。
 


 
 
ペダルもアンプもギターも自分で作ってるとなると、もはや最近はどんな機材を使っているか分かりません。
 
 
でも最近変形ギターを使っているのは良く見ますよね。
正直、かっこよくないので、僕は好きではないですが。。。
 
 
でもあれって、きっとダイムバッグダレルが亡くなってくらいからですよね。
仕方ないと言えば仕方ないです。
 
 
彼なりのリスペクトなのかもしれないし。
 
 
さて、ちょっと話がそれましたが、Mooer Micro Preampの5150タイプのペダルを使ってザックワイルドな音を出してる動画を早速どうぞ。
 

 
 
どうですか。
 
 
めちゃくちゃザックワイルディーな音出してませんか。
 
 
Mooer Micro Preampのマーシャルタイプのペダルではなく、5150タイプのペダルを使っているのがミソでしょうか。
 
 
まあ、機材もそろってますからね。
 
 
ザックのシグネチャーのレスポールみたいですし。
 
 
EMGの影響もきっとかなりあって、これだけザックワイルドの音に近いのかもしれません。
 

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ザックのライブの音源とか、ほぼこんな感じの音してますよね。
 
 
この音は、僕の理想の音の一つに近いです。
 
 
ん~、それにしても素敵な音。
 
 
そして、後半は同じくMooerの緑のペダルをONにしてます。
 
 
きっとこのペダルはチューブスクリーマーをモデルにしたドライブペダルだと思われます。
 
 
ONにしたことによって、より倍音が加わってピッキングハーモニクスもザックそのものになってます。
 
 
ピッキングハーモニクスの時に、思いっきりビブラートをかければ、もうザックの完成ですよ!
 
 
Mooer Micro Preampやっぱりいいですね、今最も熱いペダルの一つと言えます。
 
 
Mooer Micro Preampの色々な動画を見ましたがやっぱりJCに繋ぐよりも、チューブアンプへ繋ぐ方が最高な音がしますね。
まあ、当たり前ですが。。
 


 
 
今日は、ザックワイルド好き以外にとっては割とどうでもいい記事でした。