今日はJOYOのコンパクトタイプのアンプです。
 
 
BantamP Zombie
 
 
banTamPシリーズは全部で6種類あります。
 
良さげです。
 
今日はこの中のハイゲインアンプZombieです。
 

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JOYOと言えば格安ペダルや、ミニペダルで既に有名ですよね。
 
 
早速気になるZombieの音を聞いてみましょうか。
 

 
 
音が凄くいいですよね。
 
 
この音だったら全然使えます。
 
むしろ使いたいレベル。
VHTのスピーカーというのもあるからでしょうか。
 
 
きっとこのスピーカーの影響はありますよね。
 
 
ちなみにプリアンプ部が12AX7チューブでパワーアンプ部がソリッドステートという事です。
さらにBLUETOOTHで音楽を再生できるという事です。
 
 
このあたりは最新の機材という感じがします。
 
 
もう一つくらいデモを聞いてみますか。
お馴染みOla Englund氏のデモです。
 

 
 
うん、いいですね。
 
 
この人の場合は、何使っても良い音になってしまうので実際はあまり参考にならない事もありますが
 
 
それにしても良い音だしてますね。
 
 
ここまで音がいいとほかのBantamPシリーズのアンプも気になって来ます。
カッコ内はJOYOのHPの解説を読んで僕が「こういう感じかな?」思ったアンプタイプです。
 

  • JACKMAN(マーシャルタイプ?)
  • VIVO(ブラウンサウンド)
  • ATOMIC(オールラウンド)
  • BLUEJAY(ブルースジャズ)
  • METEOR(重低音ヘヴィー系)
  •  
    全部の音はまだ聞いてないですが、全部気になるアンプです。
     
     
    ちなみに価格はというと150ドルくらいです。
    今のレートで言うと16,800円です。
     
     
    え?安くない?
     
     
    僕間違ってる?
    もしかして。。
     
     
    日本で発売されるとしたら3万くらいいくのかもしれませんが。
     
     
    JOYO BantamPシリーズのZombie、素晴らしいです。