今日も、またまたMOOERの記事です。
 
 
だってMOOERの機材は安くて音もいいから。
 
 
それは気になるに決まってます。
 
 
昨日はRadarの記事を書きましたが今日はプリアンプもスピーカーシミュレーターも全て入ったマルチペダルです。
 


 
 
勿論エフェクトも入ってます。
 
 
もっというならドラムマシーンも。
 
 
これ、またかなり気になる機材ですよね。
 
 
MOOERのマルチエフェクターで言うと「Red Truck」がありますが、まあ…今回のGE200がいいでしょうね。
 
 
まあ、Red Truckは「エフェクター」でGE200は「アンプやスピーカーシミュレータ」という違いではありますが。
でもGE200はエフェクターも入ってますしね。
 
 
あとはきっと値段が違うのでしょうけど。
 

 
 
というか、MOOERは早い!
 
 
どんどん出してくる!
 
 
そしてどれもこれもが魅力的。
 
 
主な仕様
 

  • 55種類アンプモデル
  • 25種類IRスピーカーシミュレータ
  • 70種類エフェクト
  • ドラムマシーン、メトロノーム
  • 200プリセットの保存、呼び出し
  • USBでPC接続してエディット、REC
  • ヘッドフォンアウトプット
  •  
     
    英訳はこんな感じでしょうか。
     

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    さて、あとはいくらなんでしょうね。
     
     
    今フロアタイプのアンプシミュレータ+IRキャビネットシミュレータってどんどん増えてますよね。
     
     
    どんどん手ごろな値段になっているし。
     
     
    あとは、実際にどんな音なのかが気になるところですね。
     
     
    余り動画もあがってないですが一応貼っておきます。
     

     
     
    うん、いいですね。
     
     
    めちゃくちゃいいとかは無いけど、普通にイイ。
     
     
    ところで、アンプシミュレータはマイクロプリアンプ各種がそのままこっちに入った感じになるのかな。
     
     
    どうなんだろ。
     
     
    それにしても、今の時代のギターキッズでいいですね。
     
     
    だって安く機材を手に入れられて、簡単にいい音が出せる時代ですから。
     
     
    その代わり、ホンモノのチューブアンプを触ったことが無いというキッズも沢山出てくるんでしょうね。