またMOOERがやってくれました。
 
 
今度はマイクロタイプのアンプヘッドです。
 
 
もう、なんだかMOOERは敵なしになってきましたね。
 
 
僕のブログでも最近MOOERに支配されてますし。
 
 
それにしても形がダサい
 
 
なんでこんなうんこみたいな形にしたのか
 
 
軽量化、小型化を究極レベルまで追及したらこうなったみたいな感じはしますね。
 

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仕様
 

  • 25種類のアンプモデル
  • 20種類のキャビネットモデル
  • 各種エフェクト
  • 15wパワーアンプ
  • 40のプリセット
  • チューナー付き
  • ブルートゥース
  •  
     
    ざっくりこんな感じでしょうか。
     
     
    では、早速おなじみOla Englundさんの音出しを聞いてみましょうか。
     

     
     
    どうですか。
     
     
    かなりいい音ですよね。
     
     
    まあ、Ola Englundさんの音出しは、いつでもそして何の機材でも音がいいですけどね。
     
     
    周りの録音時の使ってる機材だったり、マイキングがうまかったりなので一般の人が参考になるかはまた別問題だと考えています。
     
     
    可能性として「こういう音も出ますよ」ってくらいに聞くのがいいと思います。
     
     
    でも、うん、いい音ですね。
     
     
    もう一つくらい聞いておきますか。
     

     
     
    こっちも、どうやらOla Englundさんみたいです。
     
     
    でもさっきの動画よりもリアルな音に近いのではないかと勝手に思っています。
     
     
    それにしても、MOOERの勢いが止まらないですね。
     
     
    もうなんでもかんでも出してきます。
     
     
    次に何を出してくるのだろうか
     
     
    あと出てないのって何がある?
     
     
    それにしても、これ普通の長方形ではダメだったのだろうか
     
    近未来的な感じはするけどダサすぎるでしょ