こんにちは。
 
 
今日も前回に引き続きMyasnikov Customというメーカーのプリアンプです。
 
 
Myasnikov Customを調べてみたら、Myasnikov Amplificationとかいうものも検索ヒットします。
 
 
同じメーカーなのかな。
 
 
ただの部門違いなのかも。
 
 
そして国はやっぱり分からないけど、予想通りロシアっぽい。
英語じゃない表記で出てくるし。
 

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しかもマイアスニコフ?と読むのか分からないけど、最後に「コフ」がつくし。
 
 
コフ系って多分ロシアじゃないかと。
 
 
さて、それはいいとして。
 
 
今日はね、僕が好きなフリードマンをベンチマークしたプリアンプです。
 
 
それが「HBE」
 
 
では、気になる音を早速聞いてみましょうか。
 

 
 
どうですか。
 
 
いいですよね、これ。
 
 
音がギュッとつまった感じがいい。
 
 
もういっちょ動画を。
 

 
 
んー、まあ
 
 
いいんじゃないでしょうか。
 
 
僕は実際にフリードマンを弾いたことが無いので、どこまで似ているのかはわかりません。
 
 
動画でいつも聴くくらいだし。
 
 
そんな動画で聞いているフリードマンで、僕が知ってるフリードマンのアンプの音に次の動画が一番近いかも。
 

 
 
これこれ。
 
 
僕が知ってるフリードマンの音。
 
 
これが一番好きかも。
 
 
やっぱりフリードマンはいい。
 
 
これフリードマンじゃないけど。
 
 
フリードマンをベンチマークしたプリアンプって他にあったかな
 
 
VeroCityのペダルタイプと、他にあったかな。
 
 
ペダルが嫌いでラックサイズが好きな人にはMyasnikovのHBEはいいかもですね。
 
 
そうそう、気になる価格は650ドルです。
今のレートで言うと74,000円ほど。
 
 
ラックで言うと安いけど、ペダルタイプのプリアンプも含め比較するとちょっとお高めかな。
でも、まあこの価格でフリードマンが手に入ると思えばね。