Baroni Labと言えば、ミニアンプを以前に紹介しました。
 
 
ペダルタイプで完結のアンプです。
 



 
 
凄くいい時代ですよね。
 
 
だって僕が高校生の時なんか、このサイズではマルチエフェクターくらいしかありませんでしたからね。
しかも音がペッラペラになるやつ。
 
 
それは置いといて、今回Baroni-Labからダグアルドリッチのシグネチャーのミニアンプが出るみたいです。
 
 
これ、正直凄く気になります。
 
 
100wよりさらに大きくなって120wですよ。
 
 
これ、もう十分じゃないですか。
 


 
 
アンプヘッドと同等レベルの音の大きさということですね。
 
 
音質の面は、まだ実際に試奏してないので何とも言えませんけど。
 
 
まあ、言ってもこんな小さな箱ですからね。
 
 
チューブないし。
 

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とか、言って舐めてると、楽器屋さんで試奏してみて気に入ったりしてね。
 
 
ダグアルドリッチシグネチャーと通常の100wととの差は歪みの粒が揃ってさらに使いやすいとか。
 
 
これだけでは言われても分からないし、個人の好みもあるのであとは試奏へGOですね。
 
 
まだ楽器屋さんには並んでないと思いますけど。
 
 
ちなみにダグアルドリッチがMini Amp Custom 100 のデモ演奏をしているものがあったのでどうぞ。
 

 
 
音はざっくりしか分かりませんが、良さそうですね。
 
 
コンパクトだから、ライブのバックアップ用アンプとかにもいいですよね。
 
 
少し前に紹介したHOTONEのMojo Attackとどっちがいいでしょうね。
 


 
 
サイズ感なら圧倒的にBaroni-Labのミニアンプですけどね。
 
 
最近色々ペダルタイプのアンプが出てきますね。
 
 
MOOERもそろそろもっと頑張らないとですね。
 
 
競合色々出てきたし。
 
 
というか、ダグアルドリッチのプレイをあまり知らなかったけど、こんなに速弾きするギタリストだったのですね。
 
 
カッコイイ。