先日、Hotoneのスピーカーシミュレータの記事を書きましたが、今日はアンプシミュレータです。
 
 
それがBinary AMPです。
 
 
16種類のアンプが入っています。
 

  • フリードマンBE100
  • レクチファイアー
  • マッチレス Chieftain
  • メサ マークツー C+
  • フェンダー 65 TWIN Reverb
  • Diezel VH4
  • フェンダー 59 Bassman
  • 5150
  • JTM45
  • ENGL Savage120
  • JCM800
  • Tweed Deluxe
  • ソルダーノ
  • AC30
  • オレンジ AD30
  • Jazz Clean
  •  
     
    こんな感じです。
     

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    気になる音質面ですがこの記事を書いている時点では、動画がまだあがっていません。
     
     
    実際に、音のクオリティがどこまでのものか分かりませんがMooerのマイクロプリアンプをいくつも持つなら今回のHotoneのBinary AMPが良さそうですね。
     
     
    大体欲しいハイゲイン系は網羅していますし。
     
     
    僕が好きなフリードマンもあるし。
     
     
    これ一つ持っていれば、完璧みたいなところありますね。
     
     
    そして、PCに繋いでプリセット管理やパラメーターの設定も出来ます。
     
     
    あとはMooerにあって、Hotoneにないモノはミニペダルタイプで言うと、パワーアンプだけになりました。
     
     
    もしかしたら近々出してくるのかも知れませんね。
     
     
    これでパワーアンプも出してきたらガチの勝負ですね。
     
     
    Mooer VS Hotone
     
     
    あとは音のクォリティと価格の勝負ですね。
     
     
    音は好みも有るでしょうけど。
     
     
    HotoneはMooerよりも少し高いですが、それだけの種類が詰め込まれてますし、「高い!」という印象は全くありません。
     
     
    オラ、ワクワクしてきたぞ!
     
     
    試奏したい!
     
     
    気になる価格は17,000円前後という事です。
     
     
    今日のBinary AMPと先日のBinary CABの組み合わせはかなり熱そうですね!