そこに鳴る
 
日本人バンドで久しぶりにオラびびったぞ!
 
 
バンドの名前は「そこに鳴る」
 
 
うん、めっちゃ変な名前。(ごめんなさい)
 
 
変っていうか、最近の日本人バンドはバンドの名前っぽくないバンド名が流行ってるのだろうか。
 
 
ギターテクってるし、リズムも面白いし、たまに重厚な音出すし、そして歌のメロディーはキャッチーっていう。
 
 
メンバーは、この時点ではギターボーカルとベースボーカル(女性)とサポートドラムみたいです。
 

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とりあえず、曲を聞いていて全く飽きないです。
 
 
どんどん新しいことが出てくるから、次はどうなるの?次はどんな「しかけ」が出てくるの?って感じで曲を聞いてしまいます。
 
 
三人でもここまで出来るものなんですね…
 
 
という事で、早速「そこに鳴る」の曲をどうぞ。
 

 
 
もうイントロからカッコイイ。
 
 
1:30からがまたカッコイイ。
 
 
しかも、ギターもベースもドラムも全部カッコイイ!
 
 
なんだこの展開…
 
 
少なくとも僕がこれまで聞いてきたバンドはあまりなかったタイプ。
 
 
これコピー大変だろうけど、やったら楽しそう…
 
 
もう一曲どうぞ。
 

 
 
今度は、イントロからタッピング。
 
 
DAITAも真っ青?
 
 
違うか。
 
 
この曲もめちゃくちゃカッコイイ。
 
 
ベースの女の子も凄く素敵ですよね。
 
 
とりあえず、どんどん新しいことが出てくるので1曲まるまる聞き入ってしまいます。
 
 
ボーカルギターの人は。「凛として時雨」に衝撃を受けギターを始めたらしいです。
 
 
まあ、それは聞いていれば分かります(笑)
 
 
最近、これ系のバンドが流行ってるのだろうか。